【姫路】歩くと痛い魚の目、その理由とは?

2026年03月15日

巻き爪補正店姫路店です。

□魚の目とは?

魚の目(うおのめ)は、足の裏や指の間などにできる硬い角質のかたまりです。

正式には「鶏眼(けいがん)」と呼ばれ、中央に芯のような硬い部分があるのが特徴です。

サイズの合わない靴や、同じ場所に繰り返し圧迫や摩擦がかかることで、皮膚は自分を守ろうとして角質を厚くしていきます。

その結果、芯をもつ硬い角質ができ、魚の目になってしまいます。

足の裏や指の上、指の間など、圧迫されやすい場所にできやすいのも特徴です。

□魚の目が痛い理由

魚の目が痛くなる一番の理由は、中央にある「芯」です。

この芯は皮膚の内側に向かって円すい状に伸びています。

歩いたときや体重がかかったとき、その芯が皮膚の奥にある神経を圧迫してしまうため、強い痛みを感じることがあります。

特に足の裏など体重がかかる場所では、歩くたびに刺激が加わるため、「小さいのにとても痛い」と感じることも少なくありません。

□自己処理には注意

魚の目が気になると、自分で削ったり市販の薬を使ったりする方もいます。

しかし、自己処理を繰り返すことで周りの皮膚まで傷つけてしまったり、角質がさらに厚くなることもあります。

また、芯が残っていると再発することも多く、原因となる圧迫を減らすことも大切です。

□早めのケアがおすすめです

魚の目は、早めにケアすることで痛みの悪化を防ぐことができます。
当店では、足の状態を確認しながら魚の目の芯や角質をケアし、歩くときの負担を軽減していきます。
「歩くと足の裏が痛い」「同じ場所に硬いものができる」などのお悩みがある方は、魚の目が原因かもしれません。

気になる方は、お気軽にご相談ください。

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【アクセス】
〒670‐0921
兵庫県姫路市綿町104番地2
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(ボンマルシェのスーパー内)

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   山陽姫路駅   百貨店正面出口  徒歩5分

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右手にあるスーパー、ボンマルシェ様の中にあります。
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月/火/水/木/金 土/祝 日
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