【横浜関内店】靴の中で足がすべる?夏特有のトラブルが巻き爪を悪化させる
2025年08月18日

こんにちは、巻き爪補正店 横浜関内店です。
「夏になると、巻き爪の痛みが増す気がする…」
「靴の中で足がすべって不安定になる」
そんなお悩み、もしかしたら“夏特有の環境”が関係しているかもしれません。今回は、夏ならではの足元トラブルと巻き爪の関係についてご紹介します。
靴の中で足がすべると巻き爪が悪化する?
夏は気温と湿度が高く、靴の中が蒸れやすい季節です。足裏が汗で滑りやすくなることで、靴の中で足が前後左右に動いてしまいます。
この状態が続くと…
- 足の指が靴の先に当たって痛い
- 指先に過度な圧力がかかる
- 爪が圧迫され、徐々に巻き込むように変形する
といったことが起こりやすくなり、巻き爪が悪化してしまうのです。
夏に巻き爪が進みやすい習慣
思い当たることはありませんか?
- サンダルやミュールなど足が固定されにくい靴を履くことが多い
- 素足で靴を履くことが多く、足裏がすべりやすい
- 通気性を優先してサイズがゆるめのスニーカーを履いている
- 汗で蒸れても靴下をこまめに替えない
これらはすべて「足が安定しにくい=巻き爪が進みやすい」状況をつくってしまいます。
自宅でできる予防ポイント
夏でも快適に過ごしながら巻き爪を予防するには、以下の工夫を取り入れてみましょう。
- 吸湿性・速乾性のある靴下を選び、こまめに交換する
- 靴のサイズを再確認し、かかとや甲でしっかり固定できるものを選ぶ
- サンダルはベルト付き・足首が固定できるデザインを選ぶ
- 素足ではなくインソールや靴下を活用して滑りを防ぐ
- 爪はスクエアカットを意識し、角を削りすぎないように切る
ちょっとした心がけでも、巻き爪の進行を大きく防ぐことができます。
違和感を感じたら早めのケアを
「爪の端が皮膚に食い込んで痛い」
「赤く腫れてきた」
「爪のカーブが強くなってきた」
こうした症状は巻き爪が進行しているサインです。
巻き爪補正店 横浜関内店では、痛みの少ない補正施術を行い、自然な形へ整えていきます。さらに靴の選び方や生活習慣のアドバイスも含め、快適な足元を取り戻せるようサポートいたします。
まとめ
- 夏は汗や蒸れで靴の中が滑りやすく、巻き爪を悪化させやすい
- サンダルや素足の生活習慣が進行の要因になる
- 靴や靴下の工夫で予防ができる
- 違和感を感じたら早めのケアが大切
巻き爪の痛みや違和感を感じたら、ぜひ一度ご相談ください。
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