足裏感染注意 !!【柏店】

2025年10月7日

足元のケアは健康の第一歩。
しかし、知らない間に感染症を引き起こしてしまうこともあります。
その中でも特に多いのが、「足のイボ」と「爪水虫」です。
これらのトラブルは放置すると悪化することもあるため、早めの対処が大切です。

【足のイボとは?】
足にできるイボは、正式には「足底疣贅(そくていゆうぜい)」と呼ばれるもので、ヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルスが原因で発生します。

『主な特徴』
・足の裏にできることが多く、硬い小さな隆起が見られる
・押すと痛みを感じることがある
・放置すると増えることがある

『感染経路』
ウイルスは傷口や小さなひび割れから侵入します。
プールやジム、銭湯など裸足で歩く場所で感染することが多いです。

【爪水虫とは?】
爪水虫は、「爪白癬(つめはくせん)」とも呼ばれ、水虫の原因菌である白癬菌が爪に感染して起こります。

『主な特徴』
・爪が白く濁る、厚くなる、ボロボロになる
・爪が変形することがある
・他の指や家族に感染する恐れがある

『感染経路』
白癬菌は湿気を好むため、靴の中の蒸れや、共有したスリッパやマットから感染することがあります。また、足の水虫から爪に広がるケースも少なくありません。

【予防方法】
 1. 清潔を保つ
足は毎日しっかり洗い、特に指の間まで丁寧に乾燥させましょう。

 2. 裸足で歩かない
公共の場(プールや銭湯など)では必ずスリッパを着用してください。

 3. 靴や靴下のケア
通気性の良い靴を選び、靴下は毎日取り替えましょう。
抗菌・防臭効果のある靴下を使うのもおすすめです。

 4. 免疫力を高める
ウイルスや菌への抵抗力を高めるために、規則正しい生活やバランスの取れた食事を心がけましょう。

【もし感染したら?】
・イボの場合
早めに皮膚科を受診してください。

・爪水虫の場合
皮膚科での内服薬や外用薬による治療が必要です。
爪が新しく生え変わるまで時間がかかるため、根気よく治療を続けましょう。

【まとめ】
足のイボや爪水虫は、誰にでも起こりうる感染症です。
しかし、日頃のケアや予防を徹底することでリスクを大幅に減らすことができます。

大切な足元を健康に保つために、日々のケアと早めの対応を心がけましょう!

皆様のご来店を心よりお待ちしております♪

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