🦶爪が白く濁るのは水虫かも!?見逃されがちな足のサイン【巻き爪補正店鎌倉大船店】
2025年08月5日

「足の爪が白っぽく濁ってきた…」
「最近、爪が分厚くなってきたような…」
そんな変化に気づいたら、実は水虫(爪白癬)のサインかもしれません。
見た目はただの爪の変色に見えるため、「放置してたら広がっていた…」という方も少なくありません。
❓爪の水虫「爪白癬(つめはくせん)」とは?
水虫=足の指の間がかゆくなるもの、と思われがちですが
実は 爪にも感染するタイプ があります。
爪白癬の特徴は以下の通り👇
🔸 爪が白く濁る・黄ばむ
🔸 爪が厚くなり、もろくなる
🔸 表面がガサガサ・ぼろぼろに崩れてくる
🔸 靴下に引っかかるようになる
かゆみがないため気づきにくく、見た目だけの変化と思って放置してしまうケースも多いのです。
🦠どうやって感染するの?
水虫の原因である白癬菌(はくせんきん)は、高温多湿の環境を好みます。
以下のような状況で感染しやすくなります:
✔ 家族に水虫の方がいる
✔ 裸足でスリッパやバスマットを共有
✔ スポーツジムや温泉での裸足歩行
✔ 蒸れやすい靴・ブーツを長時間履く
皮膚から始まった水虫が、爪に入り込んで広がっていくパターンがほとんどです。
⚠放置するとどうなる?
爪白癬を放置すると…
🔹 爪が分厚くなり靴に当たりやすくなる
🔹 爪が変形して巻き爪・陥入爪に
🔹 別の爪・足指にも感染が広がる
🔹 他人への感染源になってしまう
「痛みがないから大丈夫」と思っていると、知らないうちに家族や周囲にうつしてしまうことも…。
🌀巻き爪と爪白癬の意外な関係
実は、爪白癬が進行すると巻き爪や爪の変形に繋がることもあります。
爪が分厚くなることで靴に当たりやすくなり、圧力によって爪が巻く方向に変形するのです。
また、爪がもろく崩れやすくなるため、巻き爪補正も難しくなります。
🧴予防とケアのポイント
✔ 足の指・爪の間までしっかり洗い、乾燥させる
✔ 靴やスリッパはこまめに乾燥・除菌
✔ 家族でスリッパやバスマットの共有を避ける
✔ 爪を切るときに異変をチェックする
「爪が白い・厚い・崩れる」などの変化が見られたら、
皮膚科で検査を受けるのが安心です。
🛠巻き爪補正前に知っておきたいこと
爪白癬がある場合、巻き爪補正を行う前に皮膚科での治療が必要になることがあります。
当店でも、爪の状態を確認のうえ、必要に応じて病院の受診をご案内しております。
✅まとめ
爪の白濁や厚みは、水虫(爪白癬)のサインかも
放置すると巻き爪や感染拡大の原因に
フットケア+皮膚科受診の併用が大切
見た目では分かりづらい爪の水虫。
「ただの変色かな?」と思ったら、まずはお気軽にご相談くださいね!
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〒247-0006 神奈川県横浜市栄区笠間1−1−1 ルリエ大船113A
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