🦶足裏の“いぼ”、タコや魚の目とどう違う?【巻き爪補正店 鎌倉大船店】

2025年12月31日

「硬いできものが足裏にできて痛い」
「魚の目かな?と思ったけど、なんだか違う…」

そんなとき、それは“いぼ(ウイルス性疣贅)”かもしれません。


🦶 いぼとは?

いぼとは、ヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルスが
皮膚の小さな傷から入り込み、角質が異常に増えてできるものです。

足裏や指先など、摩擦や圧がかかりやすい場所にできやすく、
見た目は「硬く盛り上がった小さなできもの」。
中心に黒い点(毛細血管の血栓)が見えることもあります。


👣 魚の目・タコとの違い

種類原因押したときの痛み感染性
タコ摩擦・圧迫あまり痛くないなし
魚の目皮膚の角質が芯状に食い込む垂直方向に痛いなし
いぼウイルス感染押しても横に押しても痛いあり(感染性)

「押しても痛い」「増えてきた」「他の場所にも出た」
そんなときは、いぼの可能性が高いです。


⚠️ 放置するとどうなる?

いぼを放置すると、次のようなトラブルにつながることがあります👇

  • 歩行時に痛みが出る
  • ウイルスが広がり、数が増える
  • 家族や他人にうつすリスク

また、見た目が魚の目やタコと似ているため、
誤って削ってしまい悪化させてしまうケースも少なくありません。


🧴 セルフケアの注意点

いぼはウイルス性のため、自己処理はおすすめできません。
削ったり、爪切りで切ったりすると出血し、感染が広がるおそれがあります。

ご自宅でできることは👇

  • 清潔を保つ(足をしっかり洗う・乾燥させる)
  • 他人とタオルや靴下を共有しない
  • 圧迫を避ける靴を選ぶ

💅 当店でのサポート

巻き爪補正店 鎌倉大船店では、
「これはタコ?魚の目?それともいぼ?」という状態でも、
まず足の状態を丁寧に確認いたします。

医療機関での治療が必要な場合には、
適切な受診のご案内をしながら、
角質ケアや負担軽減のためのフットケアを行います。

早めの相談で、悪化や感染拡大を防ぎましょう。

🍁まとめ

「魚の目と思っていたら、実はいぼだった」
そんなケースは少なくありません。
早めのケアで、足裏の健康を守りましょう🦶✨

予約は
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【巻き爪補正店 鎌倉大船店】

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〒247-0006 神奈川県横浜市栄区笠間1−1−1 ルリエ大船113A

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