【神戸三宮店】魚の目はなぜできる?足の裏や指の間にできる原因と対策

2025年03月24日

魚の目は、足の裏にできることが多いですが、実は指の間や足の甲など、さまざまな場所に発生します。特に指と指の間にできた魚の目は、常に接触しているため治りにくく、再発しやすいのが特徴です。魚の目ができる原因や予防方法を知り、早めのケアを心がけましょう。

魚の目ができる原因

魚の目は、皮膚に繰り返し圧力や摩擦がかかることで角質が厚くなり、芯ができることで発生します。主な原因は以下のとおりです。

1. 靴の影響

・サイズの合わない靴や硬い靴を履くと、足にかかる圧力が偏り、特定の部分に負担が集中します。
・ヒールや先の細い靴を履くと、指が圧迫されて魚の目ができやすくなります。

2. 歩き方のクセ

・歩き方によっては、一部の足裏や指の間に強い負担がかかり、角質化が進んでしまいます。

3. 爪の状態の影響

・爪が正しく伸びていないと、指にかかる力のバランスが崩れ、周囲の皮膚に過剰な圧力がかかることがあります。
・巻き爪や変形爪の方は、指が靴の中で押されやすくなり、魚の目ができるリスクが高まります。

指の間の魚の目は特に注意!

指の間にできる魚の目は、足裏のものと比べて治りにくく、再発しやすい傾向があります。その理由として、以下の点が挙げられます。

・指と指が常に密着しているため、摩擦や湿気が多くなる
・圧迫が続くことで角質が厚くなりやすい
・小さな魚の目でも歩くたびに痛みを感じやすい

このような特徴があるため、指の間に違和感を感じたら早めにケアを始めることが大切です。

魚の目・タコの施術は「巻き爪補正店神戸三宮店」へ

当店では、巻き爪や変形爪の施術だけでなく、タコや魚の目のケアも行っています。

一度の施術である程度痛みを軽減し、綺麗な状態に
無理に削るのではなく、爪や足の状態を考慮した施術を提供
爪の形に問題がある場合は、トータルケアのアドバイスも可能

魚の目ができてしまった場合、早めのケアで痛みを軽減できますが、完全になくしたい方は「予防」が大切です。

魚の目を防ぐためにできること

靴の見直し
・自分の足に合った靴を選び、圧迫や摩擦を避ける。

正しい歩き方を意識する
・特定の部分に負担がかからないよう、バランスよく歩く。

爪のケアを適切に行う
・爪の形が悪いと、足のバランスが崩れ、魚の目ができやすくなるため、適切な長さと形を保つ。

定期的なケアで健康な足を維持

魚の目やタコは、一度できると繰り返しやすいため、足のターンオーバー(皮膚の生まれ変わり)の周期を考慮し、月に一度の定期的なケアをおすすめします。

「魚の目が痛い」「指の間に何か違和感がある」と感じたら、まずはカウンセリングからご相談ください。

兵庫・神戸・三宮エリアで魚の目やタコにお悩みの方は、ぜひ一度当店へお越しください。早めの対策が、美しい足元を守る第一歩です。

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