初めての方へ

医師からの推薦の声をいただいています

医師からの推薦の声をいただきました

Office 風の道代表/利根中央病院皮膚科 永井 弥生先生

推薦者 Office 風の道代表、利根中央病院皮膚科の永井弥生先生

長らく皮膚科医をしていると、巻き爪にはいろいろな思いがあります。

昔はとても痛みを伴う治療をしていました。局所麻酔を必要とするフェノール法から、ワイヤー治療など、様々な治療が行われるようになりましたが、どんな状態の爪にも対応できる、満足のいく結果を出すことは難しいと感じていました。

そんな時、学会でペディグラスの展示をみかけ、これだ!と直感してすぐにセミナーに申し込みました。そこでインストラクターとして指導していただいたのが菊池先生でした。素早く美しく仕上げる技術、丁寧な指導ぶり、どんな質問にも即座に回答できる豊富な経験、この技術に対するゆるぎない自信を感じました。

菊池先生はご自身の技術や経験を患者さんに役立ててほしいと、惜しみなく医療者に伝え、指導してくださり、おかげで私は非常勤勤務先の病院で、早速この治療を導入することができました。施術をすると、「やっと痛くなくなった!」、「これでリハビリができる」という高齢の方、「スポーツしても痛くない!」と喜ぶ高校生の声などを聞き、これも菊池先生との出会いのおかげと感謝しています。医療者が積極的に、こういった優れた技術を有する方と連携することで、困っている患者さんに対して大きな助けとなると改めて感じました。

この夏に私が設立した会社、オフィス「風の道」は、「人生のリスクへの対処」をコンセプトにしており、フットケアにも力を入れています。何歳になってもしっかり歩ける足を保つことは、健康を保つためにもとても重要です。爪の異常を放置することで、足(脚)全体のバランスが崩れて他の部位の痛みを生じることもあります。

巻き爪の痛み、爪の変形などお気づきの方、悩んでいる方、確かな技術を持ち、医療者からの信頼も厚い菊池先生に、安心して相談してください。

Office 風の道

そうとめ皮膚科クリニック 院長 五月女 聡浩先生

推薦者 そうとめ皮膚科クリニック院長 五月女聡浩先生

巻き爪の患者さんは本当に多く、軽度から重度まで様々です。

クリニックでも色々な治療を行っておりますが、皮膚科の学会でペディグラスに出会い講習を受け、ご指導頂いたのが菊池先生でした。東京支部のメイントレーナーで我々医師もご指導いただく経験豊富な先生です。

正直巻き爪矯正は症例数です。巻き爪は十人十色で、いかに経験しているかが重要です。東京近郊ではおそらく菊池先生の症例数(指導した生徒さんを含め)はトップクラスです。経験に裏打ちされた技術には私も一目置いております。

爪が巻き始めた方や痛みが出だしたか方は早めに受診してください。早目がポイントです。ひどくなってからクリニックに来られた方は治療にも難渋します。毎日お風呂で足をチェックしてください。少しでも巻いていたり、痛みがあればすぐにご相談してみてください。間違いないく健康寿命が延びます。

ひろみ皮膚科クリニック 院長 並河 弘美先生

菊池先生の巻き爪矯正の技術はとても勉強になり、素晴らしい技術です。
患者様の巻き爪の状態に合わせ、できるだけ痛みを与えないよう、症状が改善するように、一人ひとりの巻き爪に合わせた施術を行い矯正をします。

また、全国にも数少ないペディグラス巻き爪技術トレーナーの一人としてご活躍しており、東京では中心となり多くの方へ技術指導をされております。巻き爪は放置することで症状が進行します。

少しでも違和感、痛みがありましたら菊池先生にご相談してみてください。