【神戸三宮店】イボと魚の目の違いとは? 足と爪の健康情報

2025年03月27日

足裏にできるイボや魚の目は見た目が似ているため、混同されがちです。しかし、原因やケア方法が異なるため、正しく見分けることが大切です。特に、巻き爪や変形爪がある方は、歩き方のバランスが崩れやすく、タコや魚の目ができやすい環境になっていることも少なくありません。ここでは、イボと魚の目の違いを解説し、適切なケア方法についてご紹介します。

イボの特徴

・ウイルス感染が原因(ヒトパピローマウイルス)
・ウイルスはどこにでも存在し、傷口から感染しやすい
・自然に消えることは少なく、放置すると増える可能性がある
・痛みやかゆみがほとんどなく、自覚しにくい
・角質の中に黒点や赤点が見られることがある
・削るとウイルスが放出され、周囲に感染することがある

イボはウイルス性のため、自己判断で削ると感染が広がる恐れがあります。イボの可能性がある場合は、当店では施術ができないため、皮膚科の受診をおすすめします。

魚の目の特徴

・長時間の圧迫や摩擦が原因
・中央に芯があり、押すと痛みが出る
・ウイルスとは無関係で感染の心配はない
・靴のサイズが合っていない、歩き方の癖があるとできやすい
・巻き爪や変形爪による圧迫が原因になることもある

魚の目は適切な施術を受けることで、痛みを軽減し、快適に歩けるようになります。

足の健康には「予防」が重要

タコや魚の目は、できる前の予防が大切です。特に巻き爪や変形爪がある方は、歩き方が乱れやすく、特定の部位に負担がかかることで魚の目ができやすくなります。爪の状態を整えることも、魚の目予防には有効です。

巻き爪補正店神戸三宮店でできるケア

「巻き爪補正店神戸三宮店」では、タコや魚の目の施術が可能です。
・一回の施術で痛みが軽減し、見た目も綺麗になる
・ターンオーバーの兼ね合いから、月に一度のケアが理想
・巻き爪や爪の変形がある方も、施術の相談が可能

魚の目やタコができやすい方は、足の爪の状態も見直しながら定期的なフットケアを取り入れることをおすすめします。

お悩みの方はカウンセリングから

足のトラブルは日常生活に支障をきたすことがあります。「痛みを感じるけれど、魚の目かイボか分からない」という方も、まずはカウンセリングにお越しください。兵庫・神戸・三宮エリアで足や爪のケアにお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

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