【横浜関内店】放置すると危険!副爪が炎症を起こす前にできるケア
2025年11月26日

こんにちは、巻き爪補正店 横浜関内店です。
足の横や爪の脇に、硬い角質のような小さな爪ができていませんか?
それは「副爪(ふくづめ)」と呼ばれるもので、見た目は小さくても痛みや炎症の原因になることがあります。
特に夏場は汗や蒸れで皮膚が柔らかくなり、副爪のトラブルが悪化しやすい季節です。
■ 副爪とは?
副爪は、本来の爪の端にできる「余分な爪」や「角質のかたまり」です。
原因の多くは、
- 窮屈な靴やヒールなどで指が圧迫される
- 爪の切り方が不適切(深爪・角を落とすなど)
- 足指をしっかり使わず、皮膚が硬くなっている
といった日常の習慣にあります。
副爪自体は小さくても、周囲の皮膚に食い込むと炎症や化膿を起こすこともあり、放置は危険です。
■ 自宅でできるケア方法
副爪を無理に引き抜いたり、削り取るのは絶対にNGです。
炎症や感染を起こすリスクが高まります。
自宅では次のようなケアがおすすめです。
- 入浴時にしっかり足を洗い、清潔に保つ
- お風呂上がりに保湿クリームで皮膚を柔らかくする
- 正しい爪の切り方を心がける(角を落とさず、まっすぐ)
- 締め付けの少ない靴・靴下を選ぶ
これらを続けることで、副爪の再発を防ぐ助けになります。
■ 当店でのケア
巻き爪補正店 横浜関内店では、副爪や周囲の角質を丁寧に整え、皮膚トラブルの原因を取り除きます。
また、足の状態を見極めて、靴選びや歩き方のアドバイスも行っています。
「副爪が痛い」「何度も同じ場所にできる」
そんなお悩みをお持ちの方は、早めのケアが大切です。
■ まとめ
副爪は小さなトラブルのようでいて、放置すると炎症や痛みを引き起こすことがあります。
セルフケアで清潔と保湿を心がけつつ、違和感がある場合は専門店でのケアをおすすめします。
足の健康は、毎日の積み重ねから。
気になる副爪も、早めの対応で快適な足元を取り戻しましょう。
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