冬に増える“爪白癬(爪水虫)”!?気づかない感染リスク【巻き爪補正店 横浜駅前店】

2026年01月1日

寒くなると「足が冷たい」「厚手の靴下やブーツで蒸れる」という方も多いはず❄️
実はこの季節、**爪白癬(爪水虫)**のリスクが高まることをご存知ですか?
初期は目立った痛みがないため、気づかずに放置してしまう方も多いのです。


🦶 爪白癬(爪水虫)ってなに?

爪白癬は、白癬菌というカビの一種が爪の中に感染して起こる病気です。
初期段階では以下のような症状が現れます:

  • 爪が白っぽく濁る
  • 爪が厚く硬くなる(肥厚爪のように見える)
  • 爪の表面がボロボロになる
  • 靴を履くと違和感や軽い痛みを感じる

巻き爪や肥厚爪と見た目が似ていることもあり、自己判断では気づきにくいのが特徴です。


❄️ 冬に爪白癬が増える理由

爪白癬は夏に増えるイメージがありますが、冬も注意が必要です。
理由は主に3つあります。

  1. 厚手靴下やブーツで蒸れやすい
     温かい靴下やブーツを長時間履くと、足の中が蒸れて白癬菌が繁殖しやすくなります。
  2. 血行不良による免疫力低下
     寒さで足先の血流が悪くなると、爪や皮膚の新陳代謝が低下し、菌が感染しても治りにくくなります。
  3. 乾燥による皮膚バリアの低下
     冬の乾燥で皮膚がカサカサになると、ひび割れから菌が侵入しやすくなります。

💡 放置するとどうなる?

爪白癬を放置すると、爪がどんどん厚く硬くなり、巻き爪やタコ・魚の目を誘発することもあります。
さらに、家族への感染リスクもあるため、早期発見・早期ケアが重要です。


🩵 自宅でできる予防・ケア方法

  • 通気性・吸湿性の良い靴下を選ぶ
  • 長時間ブーツを履きっぱなしにしない
  • 帰宅後は足を洗い、しっかり乾燥させる
  • 爪を短く切りすぎない
  • 保湿クリームで乾燥を防ぐ

これらを心がけるだけでも、感染リスクをぐっと下げることができます。


👣 専門ケアで安心

【巻き爪補正店 横浜駅前店】では、
巻き爪・肥厚爪・爪白癬が疑われる症状のチェックと、
必要に応じた専門ケア・医療機関への案内を行っています。

「爪が変色してきた」「厚みや硬さが気になる」
そんなサインを感じたら、早めにご相談ください。


🌿 まとめ

  • 冬でも爪白癬は増加傾向
  • 蒸れ・血行不良・乾燥がリスクを高める
  • 早めのセルフケアと専門ケアで爪の健康を守る

寒い季節こそ、足元のケアをしっかり行い、健康な爪を維持しましょう✨

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【巻き爪補正店 横浜駅前店】

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