【横浜関内店】小指にできる「副爪」ってなに?放置するとどうなる?
2025年10月20日

こんにちは、巻き爪補正店 横浜関内店です。
「小指の横に小さな爪みたいなものができて痛い…」
「歩くと靴に当たって赤く腫れる…」
そんなお悩みの原因のひとつが “副爪(ふくそう)” です。
あまり聞き慣れない言葉かもしれませんが、実は多くの方が経験している足のトラブルなんですよ👣
副爪ってなに?🧐
副爪とは、特に足の小指の横にできる 小さな硬い角質や爪のような組織 のことをいいます。
爪の端や皮膚が厚くなって盛り上がり、まるで「小さな爪」ができてしまったように見えるのが特徴です。
副爪そのものは命に関わるようなものではありませんが、放置すると炎症や痛みの原因になりやすいんです⚠️
副爪ができる原因💡
副爪ができるのにはいくつか理由があります。
- 靴の圧迫👟
小指に合わない靴を履いていると、皮膚や爪が圧迫されて副爪ができやすくなります。特に先が細い靴やパンプスは要注意。 - 乾燥や角質肥厚🧴
皮膚が乾燥して硬くなると、角質が厚くなり副爪のように見えることがあります。 - 爪の切り方✂️
深爪や不自然な切り方で爪の端が皮膚に食い込み、副爪ができることもあります。 - 歩き方のクセ🚶♀️
小指に過度な負担がかかる歩き方をしていると、摩擦で副爪が生じやすくなります。
放置するとどうなる?⚠️
「小さいから大丈夫」と思って放置すると、こんなトラブルにつながることがあります。
- 歩くたびに 靴に当たり痛みが悪化
- 皮膚が傷つき、炎症や化膿 のリスク
- 他の指や爪の形にまで影響し、巻き爪や変形爪を誘発
つまり副爪は「小さなトラブル」ですが、放っておくと 大きな足の不調 につながりかねません。
セルフケアでできること🧴
副爪を悪化させないために、日常でできることをご紹介します。
- 足の小指まわりを しっかり保湿 する
- 爪は 深爪せず、自然な形 に整える
- サイズの合った靴を選び、指先を圧迫しない
- 足指を広げたり動かす ストレッチや運動 を取り入れる
ただし、自分で副爪を切ったり削ったりするのはNG❌
皮膚を傷つけて炎症や感染の原因になってしまいます。
専門店でのケアがおすすめ✨
当店では、副爪や巻き爪などの爪トラブルに合わせたケアを行っています。
「小さいけれど痛い」「なかなか治らない」と感じている方こそ、専門的な施術でしっかり改善を目指すことが大切です。
まとめ🌸
副爪は小さなものでも、歩行や生活の質に大きく影響することがあります。
「小指の横にできた小さな爪みたいなもの」…それが副爪かもしれません。
痛みや違和感を感じたら、ぜひお気軽にご相談ください。
早めのケアで快適な足元を取り戻しましょう😊
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