【横浜関内店】爪の角を切りすぎていませんか?巻き爪につながるNGケア✂️💅

2026年09月8日

こんにちは😊
巻き爪補正店 横浜関内店です👣✨

「爪の端が当たって痛いから、角を切っている」
「巻いている部分を短く切れば楽になる」
そんなケアをしていませんか?🤔

実は、爪の角を深く切りすぎることは、巻き爪のお悩みがある方には注意したいポイントのひとつです⚠️

✂️ 爪の角を切りすぎるとどうなる?

爪の端が皮膚に当たって痛いと、つい角の部分をさらに短く切りたくなります。

一時的に当たる部分がなくなり、楽になったように感じることもあります😊

しかし、爪を深く切り込んでしまうと、爪が伸びてきたときに角が皮膚へ当たりやすくなることがあります👣💦

また、爪の端を繰り返し短くすることで、「痛くなったら角を切る」というケアを続けてしまうケースもあります。

💅 深爪にも注意しましょう

爪を短くしすぎる「深爪」も、足の爪では注意が必要です⚠️

特に、爪の端が皮膚よりもかなり短くなるような切り方をすると、歩いたときに足先へかかる力や靴からの圧迫によって、爪周辺に負担がかかることがあります👟

「痛いから短くする」のではなく、爪の形や伸び方を見ながら適切に整えることが大切です😊✨

👟 靴の圧迫も見直してみましょう

巻き爪が気になる場合は、爪の切り方だけでなく靴もチェックしてみましょう🔍

つま先が狭い靴や、サイズが合っていない靴では、歩くたびに爪が圧迫されることがあります。

特に、

☑️ 靴を履くと親指の爪が痛い
☑️ つま先が窮屈に感じる
☑️ 爪の端が靴に当たる
☑️ 長時間歩くと爪が痛くなる

という方は、靴のサイズや形も見直してみましょう👟✨

🦶 「痛いところだけ切る」から卒業!

巻き爪は、爪の形だけでなく、靴による圧迫や歩き方、足の使い方など、さまざまな要因が関係することがあります。

そのため、爪の角を切って痛みを一時的に減らすだけでは、同じ悩みを繰り返してしまうこともあります😣

爪の状態を確認しながら、足にかかっている負担も一緒に見直していきましょう👣🌿

また、爪の色が変わっている、強い痛みや腫れがある、傷や出血がある場合などは、自己判断で処置せず医療機関への相談も大切です🏥

巻き爪補正店 横浜関内店では、巻き爪や変形爪など、足の爪に関するお悩みについてご相談いただけます😊💕

「爪の切り方が合っているか分からない」
「角を切ってもまた痛くなる」
「これって巻き爪かな?」という方も、お気軽にご相談ください👣✨

正しい爪のケアを身につけて、快適に歩ける足元を目指しましょう😊🌸


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【巻き爪補正店 横浜関内店】

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