そのガサガサ実は危険サインかも【柏店】
2026年04月14日
かかとがガサガサするだけだし…」
と、そのまま放置していませんか?
実はそのガサガサ、
足トラブルの“はじまりのサイン”かもしれません。
ガサガサ=ただの乾燥じゃない?
足裏のガサガサは、単なる乾燥だけでなく
・角質の厚みが増えている
・歩き方のクセが出ている
・足に負担がかかっている
といったサインの可能性があります。
放置するとどうなるの?
ガサガサをそのままにしていると…
・ひび割れ(パックリ割れ)
・魚の目やタコ
・歩くと痛い
・巻き爪の悪化
などにつながることもあります。
特に「硬くなった角質」は、
爪や指への圧迫にも影響するため注意が必要です。
こんな方は要注意
✔ かかとが白く粉っぽい
✔ ストッキングが引っかかる
✔ 同じ場所だけ硬い
✔ 歩くと違和感がある
1つでも当てはまる方は、
すでに足裏に負担がかかっている状態かもしれません。
自己ケアだけでは限界も
保湿はとても大切ですが、
・すでに硬くなった角質
・芯ができている魚の目
などは、セルフケアでは取りきれないことも多いです。
無理に削ると逆に厚くなることもあるため、注意が必要です。
足元が変わると、毎日がラクになる
足裏は毎日体を支えている大事な部分。
ガサガサを整えるだけでも
・歩きやすくなる
・疲れにくくなる
・見た目もきれいになる
と、変化を実感される方が多いです。
気になる段階でのケアがおすすめです
「まだ大丈夫」と思っている今が、実はベストタイミングです。
・少し気になる
・見た目が気になる
・違和感がある
