🔍 副爪の下に魚の目が隠れているケース【巻き爪補正店鎌倉大船店】

2026年03月25日

「小指の横がずっと痛い」
「爪が割れているように見えるけど、なかなか良くならない」

このようなお悩みでご相談いただき、実際に確認してみると
副爪の下に魚の目が隠れていたというケースは少なくありません👣

見た目だけでは原因が分かりにくく、長期間我慢してしまう方も多い足トラブルのひとつです。


🤔 副爪とはどんな状態?

副爪は、小指の爪の横や下にできる硬い角質で、
・爪が二重になったように見える
・爪が割れているように見える
・硬い突起がある

といった見た目になることがあります。

この副爪自体が痛みの原因だと思われがちですが、
実はその下に魚の目ができていることもあります⚠️


⚠️ なぜ副爪の下に魚の目ができるの?

小指は靴の中で圧迫されやすく、
・横からの圧
・歩行時の摩擦
・体重のかかり方のクセ

といった影響を受けやすい部位です。

その結果、
副爪がフタのような役割になり、
その下に圧が集中して魚の目が形成されるケースがあります。

表面からは副爪しか見えないため、
市販のケアや自己処理では芯まで届かず、
「削っても痛い」「何度も同じ場所がつらい」
という状態を繰り返してしまいます💦


👀 見落とされやすいサイン

次のような症状がある方は要注意です。

・副爪がある側だけ強く痛む
・押すとズンと響く感じがする
・歩くとピンポイントで痛い
・靴を履くと小指が当たってつらい

これらは、副爪の下に魚の目の芯が隠れているサインかもしれません🔍


👣 ケアでは「表面だけ」を見ないことが大切

副爪の下に魚の目がある場合、
副爪だけを削っても痛みが改善しないことがあります。

大切なのは、
・副爪と魚の目の関係
・芯の深さ
・周囲への負担のかかり方

を確認しながら、段階的に整えていくことです😊

原因を見極めずに触り続けると、
かえって硬さや痛みが増してしまうこともあります。


🌱 小指の違和感、我慢しないでください

「小指だから仕方ない」
「ずっとあるものだから」

そう思って放置されがちな副爪ですが、
その下に原因が隠れているケースもあります👣

見えない場所にこそ、足からの大切なサインがあります。
小指の痛みや違和感が続いている方は、
一度しっかり状態を確認してみませんか?

【巻き爪補正店鎌倉大船店】では、
表面だけでなく、足全体を見ながら丁寧にご相談をお受けしています😊


足のトラブルは、一人で悩まず“まとめてケア”の当店へ!

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ぜひ、高技術の巻き爪補正店へお問い合わせください。

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