【神戸三宮店】サンダルで目立つ“かかとのガサガサ”、それ実は放置NG!
2025年07月19日
夏になるとサンダルを履く機会が増え、足元が自然と人目に触れるようになります。
そんな中で気になりやすいのが「かかとのガサガサ」――白く粉を吹いたような見た目や、ひび割れた皮膚に思わず目が行ってしまった経験がある方も多いのではないでしょうか。
実はこの“かかとの乾燥”、単なる見た目の問題だけではなく、健康面でも注意が必要なサインです。このブログでは、ガサガサかかとが起こすリスクと、サロン施術によるケアのメリットについて詳しくお伝えします。
かかとのガサガサは皮膚のバリア機能低下の証拠
かかとは、もともと皮脂腺が少なく乾燥しやすい部位です。
さらに夏は、サンダルや裸足での生活によって角質が直接刺激を受けやすく、ガサガサになりやすい季節。
乾燥が進むと、皮膚の表面が硬くなり、ひび割れを起こすこともあります。
ここで見逃してはいけないのが、**“バリア機能の低下”**という点です。
皮膚がひび割れると、そこから雑菌が入り込みやすくなり、以下のようなトラブルを引き起こすリスクがあります。
- 炎症(赤みやかゆみ)
- 水虫や細菌性の感染症
- 歩行時の痛みや出血
つまり「かかとの乾燥」は見た目の問題ではなく、放っておくと健康リスクに直結する肌トラブルなのです。
自宅ケアとサロン施術の違い
かかとのガサガサに対して、スクラブやヤスリで削るといったセルフケアをされる方も多いかと思います。
しかし、自己流ケアには以下のような落とし穴があります。
❌ 削りすぎて逆に角質が厚くなる
無理に削りすぎると、身体が「守らなければ」と反応して、かえって角質が厚くなってしまうことがあります。
❌ 適切な道具・手順で行わないと傷つける
皮膚を傷つけることで炎症や出血につながり、雑菌の侵入リスクが高まります。
❌ 爪の異常に気づけない
乾燥した足には、巻き爪や副爪、爪の変形なども隠れていることがあり、自分では見落としがちです。
一方、専門店での施術では、フットケアのプロが状態を見極めたうえで、必要な角質だけを安全に取り除きます。
また、フットネイルや深爪・巻き爪など、爪に関する異常がないかも同時にチェックできるのが大きな利点です。
定期ケアで“見せられるかかと”を維持できる
かかとの角質は一度キレイになっても、ターンオーバー(肌の生まれ変わり)に応じて再び厚くなっていきます。
そのため、月に一度など定期的なケアを習慣にすることで、健康で美しい足元を維持することができます。
当店「巻き爪補正店神戸三宮店」では、巻き爪の施術だけでなく、魚の目・タコ・かかとの角質ケアにも対応しています。
特にこの時期は「フット・ネイル前のケア」「サンダル前の仕上げ」として多くのご予約をいただいており、“一度でつるつるになる驚き”を体験される方が続出しています。
ガサガサかかとは“身体からのサイン”。見過ごさずにケアを。
兵庫・神戸・三宮エリアにお住まいで、
- かかとのガサガサが気になってきた
- フットネイルをする前に爪や皮膚の状態を整えたい
- 見た目よりも“健康”な足を目指したい
という方は、まずカウンセリングだけでもお気軽にご来店ください。
お一人おひとりの足と丁寧に向き合い、見た目だけでなく体のバランスまで考えた施術をご提供いたします。
“見せたくなる足元”で、夏をもっと軽やかに楽しみましょう。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【アクセス】
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1-10-6
ムーンライトビル2-201
■地下鉄三宮駅のW1出口ほぼ直結
■JR三ノ宮駅の中央改札から徒歩5分
■阪急神戸三宮駅西改札口から徒歩2分
【営業時間】
月/火/水/木/金 10:00~19:00
土/祝 10:00~19:00
日 10:00~19:00
※いずれも18:30最終受付
【instagram ID】makizume._.kobe
【公式LINE ID】@785zgevr
ご予約お待ちしております♪
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
#巻き爪 #陥入爪 #変形爪 #肥厚爪 #深爪 #角質 #タコ #魚の目 #かかと #踵 #副爪
#角質除去#角質ケア #爪が割れる#小指の爪割れる #小指の爪痛い #分厚い爪 #爪の変色
#巻き爪痛い #爪切り #足裏角質 #巻き爪矯正 #神戸三宮 #三ノ宮 #三宮
#令和の虎 #駅近 #東京巻き爪補正店 #巻き爪補正店 #巻き爪補正店グループ #フットケアサロン #フットケア専門店 #フットケア
