副爪にも魚の目ができることがあります【巻き爪補正店横浜駅前店】

2026年09月16日

こんにちは😊
巻き爪補正店横浜駅前店です。

「小指の横に副爪があるけれど、最近そこが痛くなってきた」
「硬い部分の中心に芯のようなものがある」
「削ってもすぐに硬くなってしまう」

このようなお悩みはありませんか?👣

小指の外側にできる副爪は、靴による圧迫や摩擦などによって角質が厚くなった状態です。

そして、副爪ができている場所にさらに圧迫や摩擦が繰り返されることで、その部分に魚の目のような硬い部分ができることがあります。

副爪とは?🤔

副爪は、小指の外側にできる小さな爪のような硬い部分です。

実際には、多くの場合、摩擦や圧迫から皮膚を守ろうとして角質が厚くなったものです。

特に小指の外側は靴に当たりやすく、

・幅の狭い靴
・つま先が細い靴
・足に合っていない靴

などによって負担が集中しやすい場所です👟

なぜ副爪の部分に魚の目ができるの?👀

魚の目は、同じ場所に圧迫や摩擦が繰り返しかかることで、角質が厚くなり、中心に芯を伴うことがあります。

副爪がある部分は、もともと小指への負担が集中している可能性があります。

そこへさらに靴の圧迫や歩行時の負担が加わることで、硬さが強くなったり、魚の目のような状態につながったりする場合があります⚠️

つまり、副爪と魚の目が同じ場所に見られる場合は、小指周辺に繰り返し負担がかかっている可能性があります。

こんな方は小指への負担をチェック👣

例えば、

✔ 小指が靴に当たりやすい

✔ 幅の狭い靴を履くことが多い

✔ 外側に重心がかかりやすい

✔ 小指の横がいつも硬くなる

✔ 同じ場所を何度も削っている

このような場合は、小指に負担が集中している可能性があります。

削るだけでは繰り返すことも⚠️

副爪や魚の目の硬い部分が気になると、「とりあえず削ってしまおう」と考える方も多いと思います。

しかし、硬くなった部分だけを取り除いても、

・歩き方
・重心バランス
・靴環境
・小指への圧迫

などの原因が残っていると、再び硬くなることがあります。

そのため、繰り返す場合は「なぜそこに負担がかかっているのか」を見直すことも大切です😊

副爪の場所が痛くなったら👀

これまで痛くなかった副爪が、

「最近靴に当たって痛い」
「歩くと痛みを感じる」
「中心に硬い芯のようなものがある」

という状態になった場合は、単なる角質の硬さだけではなく、魚の目など別の状態が重なっている可能性もあります。

見た目だけでは判断しにくいこともあるため、無理に削ったり取ったりせず、状態を確認することがおすすめです。

小指の硬さや痛みを放置しないために✨

副爪がある部分に魚の目のような硬さができる場合、そこに繰り返し負担がかかっているサインかもしれません。

「副爪が痛くなってきた」
「硬い部分に芯がある」
「削っても繰り返す」

そんなお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください👣✨


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